投稿者:koyatsuyako

「毛穴 開き 改善」

「毛穴 開き 化粧品」

 

一度くらいは、こんな言葉でネット検索したことあるのではないでしょうか。

 

つや子
つや子
私は、何度検索したかわかりませんっ。

 

ネットや美容に関する本を見ると、毛穴の開きを改善する方法が、たくさん紹介されていますよね。

洗顔やクレンジングで皮脂や汚れをキレイに取ること
しっかり保湿して肌をふっくらとさせること
ハリをもたらす美容液でケアすること
毛穴を引き締める為に、収れん性の化粧水を使うこと、などなど。

私自身、長年、毛穴の開きが悩みだったので、色んな方法、毛穴に良いとされる色んな化粧品を試してきましたが、一時的に、しかも少しだけ毛穴の開きが改善されることはあっても、長続きすることはありませんでした。

 

つや子
つや子
さらに歳を重ねれば、もっと毛穴は目立っていくよね・・・。

 

美容皮膚科でも、開いた毛穴を完全に目立たなくするのは難しいそうなので、半分あきらめていたんですよね。

 

美肌さん
美肌さん
保湿を止めれば、毛穴の開きが改善されるかもよ。

 

 

つや子
つや子
えっっ?保湿を止めるの??保湿は美肌になるためには大事でしょ???

前に肌断食をした時は、乾燥して毛穴が余計に目立つようになったよ。

 

美肌さん
美肌さん
まずはしっとり感重視のスキンケアを止めてみることね。

 

つや子
つや子
 え?しっとりしちゃいけないの?

 

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SPF値の高い

テカらない

毛穴やシミをカバーしてくれる

 

 

そんなファンデーションが欲しいなと思っていました。

 

一般的なファンデーションは、SPF値30前後のものが多いですよね。

で、夏の紫外線の強い季節、SPF値がものたりないなって時は、下地に日焼け止めを塗って、その上にファンデーションを重ねたり、マメに化粧直しをすることで、カバーできます。

 

でも、できれば肌にあれこれ塗り重ねたくないのが本音。

ファンデーションだけで、紫外線対策が十分に出来れば嬉しい。

 

美肌さん
美肌さん
キレイになる気ある?

 

つや子
つや子
あっ、あとね、ツヤ肌に仕上がって、崩れにくくて、毛穴落ちしないファンデーションがいいね。それからついでに、ブルーライトもカットしてくれて、塗ったら-10歳くらい若返るような、すごい成分が入ってて、なんならファンデーション塗ったらアイメイクも完了して、美人になれる、そんなファンデーションが欲しいですっ。

 

美肌さん
美肌さん
もう、お面かぶるしかないよね・・・。

 

ファンデーション一つで、アイメイクは完了しないし、美人になるか別問題ですが、欲張りな希望を叶えるファンデーションを見つけました。

 

ディレイアTO ステムインテンシブ BBクリームというもの。

フルネームがなかなか覚えられません(T_T)

以下ディレイアTO BBクリームとご紹介しますね。

 

ヒト幹細胞培養液を配合した、幹細胞コスメで、エステでも使用されるものだそう

 

先に公式サイトをチェックしたい方はこちら

 

つや子
つや子
幹細胞コスメって、なんだかテンション上がるね~

 

ディレイアTO BBクリームのSPF値は最強値だそうですが、具体的にはどれくらいなのでしょうか。

また全成分は?テカらないの?もちはいい?使ってみた感想をご紹介。

 

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「いつまでも元気に若々しくいるために、骨は大事」と聞くと、

 

「まっ、そうだわな」って感じではないでしょうか。

 

骨がもろくなると、骨折しやすくなって良くないし、骨の加齢変化によって、腰が曲がると、老けた印象が強くなります。

 

また、頭蓋骨の骨量が減ると、その上にある皮膚が余るようになり、シワやたるみの原因に。

これまた、若々しさからは遠ざかってしまいます。

 

でも、そういった見た目の問題だけでなく、体の若々しさを保つために、骨はとても重要な存在だそうです。

骨は「ヒトの体を支える柱」だけではないのです。

 

骨がどのように、ヒトの若々しさに影響しているか、そして、丈夫で健康な骨にするためにできることをご紹介します。

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コラーゲンは肌のハリの素

 

若いころのぱあぁ~んっと張った頬が懐かしいです。

 

少し前までは、手羽先などの食品やサプリからコラーゲンをとっても、消化で分解されて、肌のコラーゲンにはならないから意味が無いと言われてましたね。

けれど、今は食べたコラーゲンも無駄ではなく、全てではないけれど、肌に定着すると考えられています。

 

コラーゲンドリンクやサプリも、多く種類が販売されていますよね。

「どれがコラーゲンがいっぱい含まれてるのかな?」

「飲みやすいかな?美味しいかな?」

「値段はどうかな?」

 

色んな事を考えて、選ばれると思うんですが、意外と身近なところに、安くコラーゲンを増やすものがあるんです。

 

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