毛穴の黒ずみ

毛穴のつまり

角栓

イチゴ鼻・・・

 

鼻の黒い点々に頭を悩ます女性は、年齢問わず本当に多いですよね。

おそらく、シミやシワよりも悩んでいる期間が長いのではないでしょうか。

 

つや子
つや子
気が付いたら鼻の毛穴が黒かったような気がするわね。

 

私は、髪型とかおしゃれとか気になりだした中学生の頃、すでに黒かったと思います。

 

美肌さん
美肌さん
イチゴ鼻の悩み、年季入ってるわね。

 

実は私、先日受けた肌の遺伝子検査で、毛穴の黒ずみができやすいという結果が出ました。

毛穴の黒ずみは、残った皮脂などが酸化してしまうことが原因の一つ。

 

つや子
つや子
肌に負担なく、毛穴の汚れが落とせるものは無いかな?

 

そもそも、毛穴というくぼんだ場所にある皮脂などの汚れを落とすには、それなりの洗浄力が必要です。

それを肌に負担なく落とすのは、なかなか難しいもの。

 

つや子
つや子
洗いすぎて、バリア機能が壊れるのは、もうコリゴリ。 

 

美肌さん
美肌さん
救清水という特別なお水で、肌に負担なく毛穴の汚れもキレイになるらしいわよ。

 

救清水は、特別な水とヒアルロン酸でできているのだそう。

 

つや子
つや子
水とヒアルロン酸なら肌に優しそうだけど、それで汚れ落ちるの?

 

  • 救清水の特別な水って何?どうして毛穴の汚れが落ちるの?
  • 毛穴の汚れが落ちるほど洗浄力があるのに、肌に優しいの?
  • 似た製品があるけど、救清水は何が違うの?

など、救清水の気になることを調べてみました。

 

先に公式サイトをチェックしたい方はこちらをどうぞ
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救清水の全成分と毛穴の汚れが落ちる仕組み

救清水の全成分

水、ヒアルロン酸Na

 

たったこれだけです。

ただし、使われている水が特別なもの。

 

どんな水かというと、限りなく純粋に近い水にミネラルを添加し、高電圧でゆっくり精製した「超アルカリイオン水110」というものです。

 

アルカリイオン水は飲料などで見かけますよね。

「超アルカリイオン水110」は、アルカリイオン水の中でも特別なもので、独自開発された特許製法でできているそう。

 

 

水とヒアルロン酸だけでどうして毛穴の汚れが落ちるの?

水なのに毛穴の汚れが落ちるのは、超アルカリイオン水のおかげです。

 

使われている超アルカリイオン水には、マイナスイオンがたっぷり含まれています。

このマイナスイオンが汚れをしっかり浮かせるのだそう。

 

 

皮脂等の汚れはプラスの性質がありますので、マイナスイオンがひきつけられるように、汚れを取り囲んで浮かせます。

 

 

アルカリ性の水を肌につけても大丈夫??肌荒れしない?

救清水はph12でアルカリ性です。

 

水はph7で中性。

ph7より数字が小さいのが酸性。

ph7より数字が大きいのがアルカリ性。

 

 

図からもわかるように、救清水は強いアルカリ性です。

 

同じく強いアルカリ性である苛性ソーダ。

石けんを作るときに使われますが、苛性ソーダは劇物で取り扱いには注意が必要です。

皮膚に付くと火傷を起こしますし、素手で触るなんてとんでもない代物です。

 

そう聞くと心配になりますよね。

 

つや子
つや子
救清水ってほんとに安全なの?肌荒れしない??

 

 

同じように強いアルカリ性でも、救清水はイオンを沢山含んだ特殊なイオン水の為、火傷を起こしたり、皮膚への刺激は無いのだそう。

 

美肌さん
美肌さん
苛性ソーダなどアルカリ性のものを水に溶かしたものとは、性質が異なるのよ。

 

 

アルカリ電解水クリーナーというのを聞いたことがないでしょうか。

 

水の力で油汚れをスッキリ落とし、面倒な二度拭きも不要、ズボラには嬉しいクリーナー。一般の洗剤のように刺激が少なく、赤ちゃんやペットがいる家庭でも、安心して使えるので人気です。

大掃除に活用した方もいるかもしれませんね。

 

このクリーナーに使われるアルカリ還元水というのは、アルカリイオン水のことです。

 

そしてアルカリ電解水クリーナーのphを調べてみると、メーカーにより違いますがph12.5~ph13ほど。

こちらも強いアルカリ性です。

 

実際にアルカリ電解水クリーナーを、使った経験がある方はわかると思いますが、素手で触っても火傷したり、肌がただれたりすることはありません。

 

ph値が高い強アルカリ性は、危険なものが多いけれど例外もある、と言えますね。

 

水とヒアルロン酸以外はいってないので、子どもや赤ちゃんのおしりふきにも使えるそうです。

つや子
つや子
赤ちゃんにも使えるなら安心よね。

 

救清水と似た製品があるけれど、違いはある?

救清水はクレンジングや洗顔のあと、水気をふいた肌にスプレーで吹き付けて汚れを浮かせて使うものです。

また、スキンケアの前に、救清水を吹き付けるとブースター化粧水のような役割をし、その後使うスキンケア化粧品の馴染みが良くなると言われています。

 

実はこのように、洗顔では落としきれなかった汚れを落とし、ブースター化粧水にもなる製品は他にもあります。

ドラッグストアで購入することもできます。

 

どれもアルカリイオン水など、特別な水の力で毛穴の汚れを落としてくれるもの。

同じようなものと思いきや、大きくな違いを見つけました。

 

ph値が違う

救清水はph12。

他の製品はph11ほど。

 

たった「1」しか違わないけど、そんなに違うの??

 

実はphの数値が「1」大きくなると、洗浄力が10倍にもなると言われています。

救清水は他の製品より、汚れが落としやすいと言えそうです。

 

 

救清水は水とヒアルロン酸以外、他のものは何も入っていない

救清水の全成分は水とヒアルロン酸だけです。

 

公式サイトより出典

 

「肌に刺激になる化学合成で造られた化粧品は徹底排除する」というのが、メーカーのポリシーのようです。

 

他の似た製品も、同じようにパラベンや石油系界面活性剤などは使われていませんが、ph調整剤や殺菌剤は配合されているようでした。

 

特に私が気になったのが、ph調整剤です。

水をアルカリ性にする為に配合されるもので、それ自体がアルカリ性の性質を持ちます。

 

アルカリイオン水と言っても、飲料水向けはph9ほどですし、クリーナーなどはph12以上とph値は様々。

 

つや子
つや子
ph値の高い水を使えば、ph調整剤なんていらないのでは?

 

 

救清水の水はアルカリイオン水100%なのに対し、似た商品は、純水や深層水+アルカリイオン水。

純水や深層水はph7ですから、強いアルカリにするにはph調整剤が必要なのかもしれませんね。

 

つや子
つや子
救清水はマイナスイオンの力で汚れを浮かすけど、他の似た製品はアルカリ性の力も借りて汚れを落とすってこと?

 

アルカリ性の力で皮脂を落とすということは、重層を溶かした水で、油汚れを落とすことと同じなのでは???という素人的思考が起こります。

 

重層水で油汚れを落とすとき、鹸化という反応が起こり、アルカリが脂肪をグリセリンと脂肪酸のナトリウム塩に分解するそうです。

 

つや子
つや子
う~ん、ちょっと難しい・・・

 

もちろんph調整剤として配合されているのであって、肌に影響するほどの量は入ってないのかもしれません。

 

けれど、気になるものが入っていないに越したことはありませんよね。

 

また、救清水はph12と強いアルカリ性なので、菌も繁殖しづらく、防腐剤や殺菌剤も必要ないようです。

 

 

つや子
つや子
水とヒアルロン酸だけだから、化粧品の成分にこだわる人にも安心よね。

 

 

美肌さん
美肌さん
つや子さんは、頭皮を健やかに保つためにもいいんじゃない?遺伝子検査で、頭皮もにおいやすい体質って結果出てたし。

 

救清水は普段のスキンケアだけでなく、水を使えない時の拭き取り洗顔、頭皮ケアや赤ちゃんのおしりふきにも使えます。

また、今の季節マスクにスプレーすると、殺菌効果もあるようです。

 

 

私は、まずは毛穴。

長年気になっていた毛穴の黒ずみが無くなったら、どんなにいいでしょう。

テカりからも解放されたし、もしかしたら若いころより一番肌がキレイになるかもという期待がスゴイ。

 

つや子
つや子
黒ずみのない毛穴なんて、子どもの時以来!

 

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